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¥1,200
ラオスの北部ルアンパバーンで育てられたコーヒーの赤い実だけをひとつずつ手摘みで収穫しています。
中深煎りにするとビターチョコレートのようなフレーバー。中煎りにすると更に軽く飲みやすい印象。酸味は少なめで、カフェオレで飲むのもおすすめ。
生産地:ラオス ルアンパバーン
精製方法;ウォッシュド
品種:Catimor
◎化学肥料農薬不使用
種類:中深煎り 150g
※基本的に豆のままの出荷になりますので、挽いた豆をご希望の方は、その旨備考欄にご記入ください。
コーヒーを開発プロジェクトに採用
コーヒーは、日陰を好む性質を持つ植物で、周りに日陰をつくってくれる樹々がないと育ちません。木々を守ることが美味しいコーヒーづくりに繋がるのです。生活するために森を伐採するのではなく、森を守りながらコーヒーを育てることで、農家さんが安定した生活を続けていくことができるよう、より美味しいコーヒーを作るために試行錯誤を続けています。
果樹などがつくる日陰でコーヒーを栽培することで、強すぎる日差しや寒波からコーヒーの木をまもり、じっくり熟したおいしいコーヒーができる。 果物もあわせて出荷し、収益も確保できる。そんな森で育つコーヒー豆です。
焙煎豆について
中深煎りではダークチョコのような印象をアフターで感じられ、酸は柔らかく、ボディ感はしっかりした、ほっとする味わい。
中煎りでは、軽くバランスが良く飲みやすい味わい。